
| 株式会社 |
| シナノレ〜ディング |
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| FAX(075)582-1722 |
〒607-8225京都市山科区
勧修寺西北出町112番地 |
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オンラインショップ
「シナノテント」
楽天に出店中 |
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テント設営は本当に簡単なのですか? |
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はい、簡単です。
しかし、スムーズに作業を出来るまでには多少の慣れは必要です。
(↑と言っても従来の組み立て式パイプテントに比べれば全然カンタンで楽に設営できますよ) |
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風に対しては大丈夫ですか? |
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風に対してはしっかりとした危機管理が必要です。ワンタッチテントは設営・撤去・持ち運びをカンタンにすることを最大の目的に設計されております。したがって従来の組み立て式パイプテントに比べ、重量的にも軽いため、必ず付属のクイ・ロープを使用するか、別売りの弊社製品”STウエイト”を使用して、しっかりテントを固定してください。しかし、「今日は少し風が強いね!」という天候の日は、テントの設営を控えていただくか、または撤去して頂いたほうが安全です。
※テントは風に飛ばされるものとお考え下さい。 |
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天幕に雨水が溜まったりしませんか? |
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フレームを確実に広げ、ロックし、”ピン”と天幕が張られて、天幕の撥水処理による撥水効果が効いている間は、雨水などは溜まりにくいですが
(クイックルーフFSシリーズは水たまりが出来にくい機能をもたせてあります。)
使用経過と共に天幕のたるみ(伸び)や撥水効果の減少により、雨水が溜まることがあります。また、1ヶ所でも溜まりだすと、その部分がへこみ、どんどんと水が溜まりだします。そして水が溜まりすぎると、水の重量で天幕が破れたり、またはフレームが破損して事故につながる危険性があります。もし、水が溜まりだしたら、すぐに天幕の内側等から水を押し出し、天幕を張りなおす等の措置を取ってください。
※特に無人時、夜間等に設営したまま放置されると、大変危険です。雨天時には特に注意してください。弊社でも出来るだけ水がたまらない(安全性の高い)テントを日々、研究しております。 |
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フレームの材質は何ですか? |
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フレームにはアルミフレーム(PROシリーズ)とスチールフレーム(FSシリーズ)の2種類をご用意しております。 |
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